【2024年ドラフト会議】
— BIG6.TV (@big6_tv) 2024年10月22日
プロ志望届提出選手紹介⚾️
明大 #浅利太門(④興國)投手
▼大学通算(10.21現在)
19試合 3勝1敗 防御率 2.09 41奪三振
186cmから投げ下ろす最速154kmの長身右腕。多彩な変化球と豪速球を操り、先発・救援・抑えとマルチに活躍。#big6tv #六大学野球 pic.twitter.com/yuYCVSx3iq
【2024年ドラフト会議】
— BIG6.TV (@big6_tv) 2024年10月23日
プロ志望届提出選手紹介⚾️
法大 #山城航太郎(④福岡大大濠)投手
▼大学通算(10.21現在)
10試合 1勝0敗 防御率2.04 12奪三振
最速154kmの直球と落差のあるフォークで打者をねじ伏せるリリーフ右腕。高校時代は遊撃手で投手歴が浅く、伸びしろは無限大。#big6tv #六大学野球 pic.twitter.com/QNp4XKV20I
来季の中継ぎの編成としては上記の今年1軍で活躍した中継ぎにプラスして、今年のドラフトで獲得した浅利、山城の2投手がまずは名前が挙がる。ルーキーがいきなりフル回転は少し考えにくいが、例えば6月以降から戦力になってくれてもチームにとっては大きい。
そこにプラスして考えられるのは、前の記事でも書いたFA選手や外国人投手の獲得。ここは酒居やアブレイユのような日本で実績のある選手なのか、新外国人を探してくるのか。